スマートフォンで吐き気!その原因とは?

スマートフォンを使うことによる人体への
悪影響について調査した結果が出てきました。
これだけ普及して、今後も益々その普及率が
右肩上がりに上昇すると言われているスマホ、
しかしデメリットについてはマスコミは封印
してきました。
実は、WHO(世界保健機関)ではリスクについて
のレポートが発表されて、それに基づき各国では
対策が条例施行など実行されているのです。
日本だけですね。隠蔽されているのは・・・


脳腫瘍の引き金になるといったリスクの事です!
そのほか「電磁波過敏症」にかかり、一種の
アレルギー反応とよく似た症状が出ています。
この電磁波過敏症とは、電磁波を感知すると
頭痛、目の痛み、吐き気、眩暈、皮膚の発赤など、
あらゆるマイナス症状が現れてしまうというもの。
電磁波過敏症だけでなく、スマホや携帯電話と
深く関係する高圧電線や変電所に対しても、
健康被害を訴える人もいます。
電磁波問題について取り組んでいる「ガウス
ネットワーク」では、以下のように紹介が…
「高圧線の近くに住むと小児白血病などになる
危険性が高い。」と欧米などで大規模に調査が
行われ、リスクの増大を示す報告が多く出され
ています。
アメリカで行なわれた大規模な調査
『ラピッドプログラム』は「電磁場は発ガンの
可能性あり」と結論し報告されています!!
電磁波よりも人体に影響を与える存在が無数に
ある事も理解しつつ、スマホや携帯電話と上手
に向き合っていきたいものですね。